きっぷ2000円 酒300円

18きっぷでぶらぶらしたり酒飲む記録。写真が下手です

神戸 ライブと酒場

 

好きなバンドのライブを見るために神戸に行って、その前に飲み歩いた。まずは朝から営業しているホルモン焼きが50円の店に向かった

f:id:sinomiy:20180903173922j:image

神戸観光のメッカ、ハーバーランド

 

神戸駅で下車するとハーバーランドへ続く爽やかな道があった。神戸といえば港だ。しかし自分は一直線にホルモンを目指した。

 

その店はデイリーポータルZというサイトで知り、ハーバーランドの近くとは思えない昭和が色濃く残る様子に強く惹かれた。

じゃりン子チエに出てくるホルモン焼きを探す旅 - デイリーポータルZ

 

記事と同じくなかなか店を見つけられないでいると、〝日本最古JAPANビリケン〟の看板が見えた。ビリケンは東京だとよく、串カツ屋の前にいるやつだ

f:id:sinomiy:20180910231938j:image

串だおれ新橋店さん

 

せっかくの最古なので寄ってみる

f:id:sinomiy:20180904211937j:image

 

「松尾稲荷神社」、手水舎がキツネ

f:id:sinomiy:20180904232540j:image

 

お参りして朝酒の背徳感を少し拭おう

f:id:sinomiy:20180904233443j:image

 

提灯がたくさん掛けられている。「ビリケン様はこの奥にお祀りしてあります」

f:id:sinomiy:20180904233714j:image

 

こちらが最古のビリケン様だ。黒い。良い酒が飲めますように。※あとで調べると、大黒天風の「ジャパンビリケン」の中で最古とのこと

f:id:sinomiy:20180904233952j:image

 

 

松尾稲荷神社を出るとすぐに目的の店「中畑商店」が見えた。先ほどは全く気付かなかったのに、参拝の効果か

f:id:sinomiy:20180904235102j:image

奥に〝ホルモン安くてうまい50円〟の文字が

 

この時午前10時半である。9時半から営業しているとの情報だが平日だし、本当にやっているのか不安だったけれど近づくと先客の二人組が見えてほっとした。

 

チューハイとホルモン、アバラ、シンゾー、レバー串を注文。パンチのあるタレで酒も肉もあっという間に平らげ、塩味で2セット目を注文した。自分は特にレバーが好きだった

f:id:sinomiy:20180904235330j:image

白鶴の中身は賀茂鶴、痒み止めはビリケン様のところで蚊に刺されたから

 

ところで先客のおじさんに、神戸へYUEYという千葉のバンドを見に来たと話すと、おじさんの一人が、〝千葉(出身)と言えばバンプでしょ!〟と言った。

 

おじさんはBUMP OF CHICKENのファンで、姫路から他県までライブへ足を運ぶそうだ。60才位だろうか、その年齢とのギャップに驚く。息子の影響でファンになり、奥さんとも3人でライブへ行き、今では息子自身も東京でバンド活動をしているそうだ。

 

何とも夢のある話だ。音楽の話をするおじさんはいきいきしていて自分も嬉しく思った。

 

ちょうど最近、店が掲載されたという新聞を見せてもらった。そこには「昔からの常連客とその子、孫…、インターネットで遠方から…」と書かれてあり、自分がいた時も〝孫ををつれて遊びにきている娘へ、買って帰る〟というおじいさんが来られた。中畑商店は正真正銘の名店であった

f:id:sinomiy:20180905020651j:image

夫婦のいい顔!

 

 

店を出てから、夜のライブまで町をぶらぶらした。7時間くらいぶらぶらした。

 

中畑商店で教わった「神戸大仏」を見に行った。能福寺の神戸大仏は日本三大大仏の一つ(諸説あり)だ。ホルモンついでにビリケンと大仏も見ることができてありがたい。ちなみに兵庫県には、日本で2番目に大きい大仏(観音)もあるそうだ

f:id:sinomiy:20180912085614j:image

 

猛暑のため港を歩くことを諦め、「高架下」へ。高架通商店街はJR西日本との立ち退き問題があり、考えさせられる。暑さが引いた
f:id:sinomiy:20180905023213j:image

 

「神戸風月堂ミュージアム」の工芸菓子。実物大の松の盆栽、これお菓子!
f:id:sinomiy:20180905023927j:image

 

但馬牛や神戸ビーフを扱う「森谷商店」の夏休み限定ウインナードーナツ
f:id:sinomiy:20180905024249j:image

 

角打ち「石原商店」のにごり酒
f:id:sinomiy:20180905024659j:image

 

時間が迫ってきたのでライブハウスのある三宮へ移動した。そこで「三宮センイ商店街」へ行ってみたら問屋街らしい活気はなく、商店の多くが居酒屋に代わっていた。

 

ある洋品店で年配向けの服を〝お母さんに買っていかない?〟と勧められて、買えなかった。センイ商店の存続は応援したいけれど趣味に合わなかった

f:id:sinomiy:20180905024921j:image

商店街について話を聞かせてもらったのにタダで店を出た

 

元センイ商店かどうかわからないが、辺りの一角にあった立飲み屋に入った。そこは卵焼きがレトルトで、センイも買わず適当にレトルトを食している自分は、応援に反して情けない
f:id:sinomiy:20180905025449j:image

 

やりきれない気持ちでいたら、ここぞという食堂を目にして入った。「家庭の延長 皆様食堂」。この店は古くからセンイ商店街とともにあったに違いない

f:id:sinomiy:20180905195854j:image

酔っていたせいか変な角度で

 

食堂という名の店内はU字カウンタで居酒屋ムード、古くからの常連らしい客でいっぱいだった。自分は隙間に入れてもらい、時間がないのでおでんを3品だけ注文した

f:id:sinomiy:20180905191530j:image

既に酔っていたためお茶をもらった。ウインナードーナツの時に缶酎ハイも飲んでいた

 

この色の濃いおでんが美味しかった。大阪とも姫路とも違う。しいて言えばぼっかけのように甘じょっぱい。

 

自分がライブに行くと告げると、周りのおじさんたちが神戸のライブハウスの話をしてくれた。全国には全く及ばないが、自分が回った様々な酒場で、おじさん(お客さん)が積極的に音楽を語るのは珍しいと感じた。神戸の特色だろうか

f:id:sinomiy:20180911183055j:image

壁の色紙、「皆様食堂」には歌があるらしい。作曲は三枝成彰さん

 

皆様食堂のみんなに見送られてライブへ向かった。センイと食堂とこれからも長く続いて欲しい。

 

朝から酒を飲み音楽の話をして満は持した。が、ライブハウスの場所がわからなかった。近くのはずだと立ち止まり見回すと、神戸で活動するバンド「ヒダリ」の太田ヒロシさんがいるではないか。

 

〝太田さん!アートハウスってここですか?〟と、ぶしつけにも聞き、ライブに間に合うことができた。

f:id:sinomiy:20180911184933j:image

太田さんもYUEYを見に来ていた

 

ライブハウス入場の際に、外出と再入場確認のスタンプを手に押された。自分の知るかぎりでは珍しいことだが、神戸の多くのライブハウスでは開演中の出入りが可能であることを、太田さんから教わった。

 

神戸にはそのような自由に音楽を楽しめる風潮があって、酒場のおじさんたちもライブハウスに通じていたのだろうか。

 

神戸楽しかった。皆様ありがとう

f:id:sinomiy:20180911185558j:image

そういえばかつて宇都宮のアーケード街で、フジファブリックのメンバーにライブハウスの場所を尋ねたことを思い出した。

 

 

YUEY▷https://youtu.be/4ezClhz_eDs

おじさんの息子のバンドshellfish▷

https://youtu.be/dmiPSxs-Kx4

ヒダリ▷https://youtu.be/O_LdxN-81DA

 

 

http://www..com/にほんブログ村 旅行ブログ プチ旅行へ
にほんブログ村

8月まとめ~旅必〜または放浪

 

8月の酒場を振り返る。

 

メトロ24時間券を使い東西線プチツアーをした。まずは門前仲町魚三。100円おつゆの塩辛さは十分なつまみになる
f:id:sinomiy:20180801231314j:image

2軒目、行徳あぐらに。これはメンチカツだけど「本日のおすすめワカメコロッケ」が気になった

f:id:sinomiy:20180801231530j:image

3軒目、中野やきや。店のお母さんに住まいが蒲田と告げると「気を付けて帰りなさいよ!」と心を込めて言われたので、もう真っ直ぐ帰ることにする(ツアー終)f:id:sinomiy:20180801232424j:image

 

いつも写真がみどりがかる神田イチゴー。まわりの大体がたぬき豆腐を食べている。おじさんたちは暑さで食欲が落ちているそう
f:id:sinomiy:20180802202059j:image

 

人形町魚平でコップ酒を注文したらコップ部はきっちり入ったけど受け皿まで満たすため新しいビンを開けてくれた
f:id:sinomiy:20180821004201j:image

 

人形町鹿島屋、みんな帰りがけに柿ピーをくれる

f:id:sinomiy:20180821004550j:image

静岡ひよこ、ウーロンハイの焼酎が多すぎると言うと店主きみちやん「私が飲むわけじゃないからいいだよ」って

f:id:sinomiy:20180804002236j:image

 

静岡県掛川某店のお客と宮城県の実家が近すぎて親戚かもしれない
f:id:sinomiy:20180826161353j:image

 

名古屋大曽根みのやでその日訪れた愛知県の町にまつわる酒を飲むことができた。蒲郡みかんクラフトチューハイと安城いちじくワイン※船岡のおじさんありがとう

f:id:sinomiy:20180826162231j:image

新月」でくずバーを食べた蒲郡f:id:sinomiy:20180826162528j:image

「玉木屋」で惣菜を食べた安城f:id:sinomiy:20180826162634j:image

弁当屋界のカクウチや

 

日本橋ふくしま館のカウンターにいる二本松清酒大使は桃にも詳しかったf:id:sinomiy:20180807194005j:image

 

下北沢よっちゃん、「スパサラ200円」はスパは業務用でも、キャベツキュウリレタスハムゆで卵が入って立派
f:id:sinomiy:20180807210853j:image

 

下北沢晩杯屋で絵描きさんに会ったf:id:sinomiy:20180808093357j:image

 

仙台酒造大沼で晩杯屋下北沢店の話題が聞こえてきたのでお話した

f:id:sinomiy:20180812020400j:image

 

仙台かめや、郷土料理「おくずかけ」に油麩も入ってお得

f:id:sinomiy:20180827104828j:image

 

神田あかしやのイカはモンゴウイカと聞いた。好きだ
f:id:sinomiy:20180807211820j:image

 

茅場町今田商店。職場近くに見つけた、というかなぜ今まで気付かなかったのだ。良い店
f:id:sinomiy:20180826164008j:image

 

雑色大勝で先月にお客のおばあちゃんから貰った手作りの根付が皆に配られた。ここの皆おそろいになった
f:id:sinomiy:20180826164812j:image

 

藤沢紺屋のカツ煮やスイカサワーや、コスパが凄い。全国を飲み歩いているという隣にいたおじさんがここが一番と言っていた
f:id:sinomiy:20180826164538j:image

 

大森いそ野でスマート会計(先に帰ったお客が自分のぶんも払っていた)を初めて体験した。かっこいい
f:id:sinomiy:20180826170513j:image

 

荻窪やきやの無口なおかみさんと常連客を通して話すことができ、向けられた笑顔が可愛いかった
f:id:sinomiy:20180901235623j:image

 

蒲田ソルマリ飲み会、ネパール料理屋で焼きそばやポン菓子のような料理や、日本を感じた
f:id:sinomiy:20180826171150j:image

 

蒲田ドラム缶で秋田名物豆腐カステラと白神のめぐみ
f:id:sinomiy:20180902000239j:image

 

神戸中畑商店、朝から営業しており旅に難有い。白鶴の瓶の中身はたしか賀茂鶴と聞いた
f:id:sinomiy:20180901233119j:image

 

元町石原商店、団体客が多い角打ちは珍しいと思った
f:id:sinomiy:20180902030411j:image

 

三宮にひしめく居酒屋の中から選んだ皆様食堂が大正解だった
f:id:sinomiy:20180902030426j:image

 

栃木県小山安田製麺、社長と雄東正宗を、社長に習ってロックで飲む。ママが松茸ごはんを炊いてくれた
f:id:sinomiy:20180826171629j:image

 

名古屋円頓寺商店街の上野屋、この日もサガリは美味しく、おまけのアイスは優しい
f:id:sinomiy:20180826172837j:image

 

愛知県三河三谷ミフク酒店、店主の仲間達が集まって飲んでいるという場に遭遇。窓の外から見て角打ちと勘違いし、混ぜてもらった
f:id:sinomiy:20180826173632j:image

 

人生旅必に見える
f:id:sinomiy:20180826180316j:image

よく“仕事で来てるの?”と聞かれるが

全くの遊びだ

 

 

 

 

http://www..com/にほんブログ村 酒ブログへ
にほんブログ村

安城 メンチカツの真相

 

以前に安城弁当屋のメンチカツが、メンチかハンバーグか区別がつかない、という訳のわからない記事を書いた

sinomiy.hatenablog.com

 

そんなことがあるものか。確かめに行ってきた。

 

メンチカツって書いてあるのに

f:id:sinomiy:20180826225320j:image

 

 

【結論:メンチカツだった】

f:id:sinomiy:20180826225659j:image

サクッとした

 

たっぷりかかったソースが染みて衣が柔らかくなり、ハンバーグと感じたのだった。何と単純な。先日も食べ始めと終わりでは食感が変わった。自分は少し柔らかめが好きだ。

 

改めて味わうと、まずはチョコの香りを強く感じた。「王様のメンチカツ」自家製ソースには〝チョコレートと八丁みそ〟が入っているのだ。チョコと八丁味噌の酸がさらにバナナの香りも醸し出す。(個人の感想です)

 

ソースの味は自分が八丁味噌に馴染みないせいか、酸味がケチャップのようだった。メンチの肉と玉ねぎに合う。なぜ合うのか、不思議不思議と食べ進めてしまう

f:id:sinomiy:20180826232611j:image

前回買いそびれたハンバーグと、マカロニサラダも買った。多すぎると心配したけど、ハンバーグはふわほろ、マカロニはカレー風味で食べやすく、最後まで美味しく完食できた

 

 

上の写真の違和感だが、商品の陳列台で食べたのだ。店のお姉さんに、外にあるちょっとしたベンチで食べても良いか聞くと、〝暑いからここで〟と言ってもらえた。モップのような布は「安城農林高校のたまご」用のクッションである

f:id:sinomiy:20180826234433j:image

店のお母さんから〝リカちゃん漬とひじき〟のサービスも頂いた。リカー漬はしょっぱくも酸っぱくもなく旨い。ひじきのサラダはあっさり味にツナが効いている

 

 

持ち帰りの弁当屋でとても親切にしてもらった

玉木屋:https://tabelog.com/aichi/A2305/A230503/23044529/

駅から徒歩3分。18きっぷ旅で寄りやすい

 

 

前ブログ記事の課題、玉木屋のメンチカツは解明したが、産直市場のハンバーグはラベルミスだったのだろうか。そしていま新たに、「蒲郡の肉屋の40円の肉だんごが、だいたいハンバーグ」という事件が発生している。これからも三河地方の惣菜から目が離せない

f:id:sinomiy:20180827010217j:image

サルビアスタンプたまってきた

 

 

 

焼津のスーパーが気になる

 

焼津を歩いていたら、3軒のローカルスーパーにあった。

 

1軒目は「スーパー田子重」。女の子みたいなマークにぽっかりとした木が、絵本のようなたたずまい

f:id:sinomiy:20180808221304j:image

訪れた小川店のそばには静岡県の名酒「磯自慢」の蔵がある

 

調べてみると〝たごじゅう〟は12店を展開、静岡県中部ではテレビCMが流れるメジャースーパーだ。自分は全く知らないので〝たこしげ〟と読んだ

f:id:sinomiy:20180808234934j:image

これは焼津駅前の「CKタコたかちゃん」

 

田子重のサイトではストイックなスーパー論が綴られていた。お店をやっていたら様々な商品を取り扱いたくなりそうだが、食品スーパーであることを厳格に貫いている

f:id:sinomiy:20180809001305j:image

経営理念第五条より

 

方や、お客とのふれあいイベントが多く開かれているようだ。工場見学や野球教室の様子が掲載されていた

f:id:sinomiy:20180810135008j:image

餅つきがだいすき

 

田子重は華美でなく地域の生活に寄り添う、愛着が湧くようなスーパーだ。

スーパー田子重

 

 

「KOマート」も気になった。我が住まいの近くにある「OKストア」とロゴが似ていたからだ

f:id:sinomiy:20180810135855j:image

〝ケーオーマート〟焼津駅北店

 

KOマートは商品のラインナップに強いこだわりを感じた。一見ふつうの町のスーパーだけれど所々に自社製造だったり、国内の名品や、海外のお洒落なパッケージのものが置かれている

f:id:sinomiy:20180810200539j:image

地元焼津の「戸塚豆腐」は、伊勢神宮の奉納品ともなった由緒ある豆腐屋だ。自分は小さいがんもにこだわりを持っているがこれは美味しかった

 

KOマートのサイトでは店のいちおし商品が細かく紹介されている

f:id:sinomiy:20180811004547j:image

「自家製大粒カキフライ」は本当にゆで玉子くらい大きかった。訪れた日は掛川アンデルセンのパンも売られていた(アンデルセンのこと:掛川 くず布とアンデルセン - きっぷ2000円 酒300円

 

焼津駅北店は町のスーパーの顔をしていたが、現12店の中にはもっと高級色を打ち出した店舗もある。巡ってみたくなった。

株式会社 京王商事KOマート~FRESH QUALITY STORE~

 

 

3軒目「富士屋」は、焼津さかなセンターの奥に見つけた
f:id:sinomiy:20180811010125j:image

静岡で見る〝富士〟の文字は臨場感

 

富士屋サイトを見ると、水産事業を展開するグループ会社の一員とのことで鮮魚に定評があるようだ。すぐ近くに市場(さかなセンター)があるし、辺りの客の目は確かだろうf:id:sinomiy:20180816234652j:image

これは焼津の街角風景

 

富士屋店内には入らなかったが、現8店の一つが、静岡のひいきにしている居酒屋の近くにあるスーパーだった。遊具のある光景を覚えている。

 

鮮魚を買いたいと思ったら、市場のない町でも富士屋があれば安心だ。

スーパー富士屋┃焼津・藤枝・静岡のスーパーマーケット

 

ちなみに、スーパーに設置される遊具のことを「プレイロット」と呼ぶそうだ。今回スーパーのサイトを見ていたら何気なく知ることができた

f:id:sinomiy:20180815143714j:image

これはさかなセンターのマッサージコーナー

 

 

雑学を得たり地域を知ることができるローカルスーパーは観光資源である。今回3軒を覚え、また焼津を訪れる時の楽しみが増えた

f:id:sinomiy:20180817000927j:image

商店街の肉屋も行った。