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豊橋で飲んで帰る

愛知旅、楽しかったですありがとう。最後に豊橋に寄る。
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町の様子
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駅の一角がトマト柄

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路面電車

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本物の土器をさわれる施設 http://www.toyohashi-bihaku.jp/?page_id=6010

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ユーモアの出会い

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レトロ商店街

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ユーモア。




夕方、居酒屋へ
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昭和2年開業という角打ちの名店、立呑あさひさん。八丁味噌を使った「いわし酢みそ」と、隣客の競輪話を肴に地酒を頂いた。ご当地感いっぱい。


豊橋記念ダイジェスト - YouTube
競輪の動画っておもしろいですね



店を出ると花火の音。見ることはできなかったが、ちょうど花火大会が行われていた。
この後、偶然 花火に関わるお父さんと酒を酌み交わすことになり、豊橋は手筒花火発祥と伺う。


2軒目
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呑ちゃん。こちらも地元のご常連が集う店で、楽しませて貰った。それを物語っているのが飲食と話に夢中でまともな写真を撮っていないこと。


まだ酔っていない1軒目で撮った写真
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2軒目の写真、きたなくてごめん
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解説:皿に梅干しを山盛りにしてるお客さんがいて、割りものなのか食べるのか?「それ凄いですね」と話したら分けてくれた。しかしこちらはもう帰ろうと皿など重ねていた。お酒は飲みきっている。「食べきれなくてすみません、写真としていただいていきます」と撮影。



花火のお父さんの話に「手筒って何?へぇぇーー」と聞き入ったが、後日写真を見返すとそのようなマンホールが写っていた。
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火の粉を浴びるそうです




夜も早い時間だが18切符を使い帰るので出発。19時の電車に乗れば、鈍行でも豊橋から蒲田まで帰ることができる。暇万歳。
改札内でデザート買って、最後の最後までうれしオイシイ愛知県でした。また行きます。

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〈2016年9月9-10日 愛知に行ってきた話〉終わり